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【お問合せ事例】ビットコインのまま移管可!リアルマネーへの出口戦略とは

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こんにちは、K2 Partners佐藤です。

今日はここのところパートナー経由でお問合せの多い、ビットコインからの海外口座開設についてです。年明けからすごい勢いで下げている、、ビットコインですが、初期から投資されていた方は、それでもかなりの資産となっているそうで、乱高下するボラティリティの高さに疲れて、仮想通貨から別の資産への移行を模索しているようです。しかし、億り人。。どんだけいるのか。

ご紹介している海外の口座でいうと、オフショア資産管理口座(※無料の入門書はこちら)でビットコインのまま移管し、口座内での仮想通貨(Bitcoin/Etherum/Litecoin)取引、及びUSDへの転換、世界のあらゆるファンド、株式、債券、ETFの取引が可能です。

ビットコイン7,000ドル突破!あなたがビットコインに投資していれば、その出口戦略をお教えします(USD資産シフト)

こう見ると去年11月に7,000ドルを突破して、わずか半年の間に年末20,000ドルまで上がったビットコインですが、現在はちょうどその頃の価格に戻ってる感じですね。もうちょっと上かな?

なお、その他の選択肢としては、来週から来日するスイスプライベートバンク担当者と面談し、渡航せずにスイスプライベートバンクの口座開設、というものもあります。(この場合、仮想通貨から円やドルなどのリアルマネーに転換してからになりますが)

興味を持つクライアントの属性

各地のパートナーさんからそれぞれ問合せが寄せられてますね。両方共メリット、デメリットはありますが、代々の資産家、ビジネスオーナーで事業継承を考えている方は、国内外のネットワークを持つスイスプライベートバンク開設を希望されますし、年利10%前後の安定した資産運用をしたい方であればオフショア資産管理口座を開設されます。担当者とのリレーションを重視するか、運用を中心に考えるか、で使い分ける形ですね。

そうそう、ちょうど今日、メルマガで案内しましたが、オフショア資産管理口座経由からのみの案件ですが、年11%、3年満期の固定金利商品もあります。

【第332回】年11%、3年満期の新規債券の募集です。【募集期限:〜2/16(金)】

お金のマネードクターとして

弊社では、お金のマネードクターとして、口座だけでも上記のように相続、資産運用など幅広い相談にお答えできる体制を整えています。ご興味あるパートナー希望の方はお気軽にお問合せください。

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