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このレベルでの固定金利にクライアントさんも驚愕。税理士パートナーからの紹介事例【オフショア固定金利商品編】

こんにちは。奧山です。

 

米国債の利回りもLIBOR (ロンドン市場における銀行間取引金利)も全然上がりませんね…

”10-year Treasury yield tops 1.2% after weekly jobless claims data matches expectations”

【LIBOR米ドル12ヶ月物】

 

金融機関にとってはキツいですよね。

お客様から集めた資金を安定的且つ確実に増やす投資先を見つけるのが難しいので。

日本だって銀行口座にお金預けておいても金利付かないじゃないですか。生保の標準利率然り。

これは世界的な現象で、私がいた香港も金利は悲劇的に低いレベルでした。

 

しかし…、オフショア投資の世界には、

例えば一括払い/投資期間7年であれば年利◯%が保証されているというような商品があって、

先日、税理士パートナーさんのご紹介によって、

相続資産の使い道をご相談されてきたクライアントさんにお伝えしたところ、

「なんでこんなことが可能なんだろう」「もっと早く知っていればよかった」と感嘆されていました。

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相続は発生から10ヶ月間待たないといけないという点はあれこそ、

大きくまとまったお金が出てきます。

そして貰う方は、これまでまとまったお金を手にしたこともない方が多く、

大抵の場合がどうしたらいいか困ってしまう、というのが事実です。

 

上述のクライアントさんですが、

当社にパートナー登録している税理士さんに相続の相談をしたところ、

パートナーさんが資産運用についても造詣があることを知り、

だったら海外に目を向けた方がいいですよ」とアドバイスを受けたことにより、

弊社と面談することになったという次第です。

ご主人が外国人であるということも、海外投資に対する抵抗感が少ない理由であったかも知れませんね。

 

で、色々お話ししていく中で、クライアントさんが一番興味を示したのが

固定金利型商品というものもオフショアにはありますよ」というところ。

例えば…

3年:1.75%/年
5年:2.25%/年
7年:3%/年
10年:3.6%/年

 

クライアントさんは不動産管理会社を経営していて金利には馴染みがあるため、

「これホントですか…」と大変驚かれたというわけです。

別に経営者の方でなくても、米国債10年物1.2%/年と比べたら高いと思いますよね。

まあ、信用度が違うと指摘されるかも知れませんが、一般的に商品提供元だって格付けはAレベルです。

 

因みに、運用期間中に資金を引き出すことができれば更に魅力的。
こんな感じで制限があったとしても、定期預金より使い勝手がいいのではないでしょうか。

 

なかなか凄くないですか?税理士パートナーさんもクライアントさんから感謝されてHappy

パートナーとなって、オフショア投資の世界の扉を開いてみましょう!

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