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クライアントさんにもパートナーのまわりの方にも紹介は広がってます。(その2)

こんにちは、K2 Partners佐藤です。今回は、別のパートナーさんですが、前回同様、保険代理店をされているパートナーさんとそのまわりの方が海外積立を始められた事例について紹介します。

やはり日本の保険を知っている方ほど、積立で殖やしていくには、海外積立を選択されますね。

クライアントさんにもパートナーのまわりの方にも紹介は広がってます。

事例

<ご本人>
変額プラン:USD200 × 20年

<奥様>
変額プラン:USD200 × 15年

国内生保の過渡期を迎えている今、このような海外積立の商品が本当に必要とされることを痛感。
昨年より検討しつつこのタイミングで契約。
自身の国内生保契約を見直しながら、国内積立のボリュームを落として夫婦で追加で契約。

 

<北海道 会社員 40代前半 女性>
元本確保型プラン:USD 200 × 15年
変額プラン:USD 150 × 20年

国内生保の年金を契約頂いてる既存クライアントに提案。
独身時代から積立てきたが、お子様が誕生したことから今から積立ても有利な商品として提案。
内容を理解して頂き、既存積立を減額しプラスして学資として元本確保型(15年)と将来の資産形成として変額プラン(20年)で契約。

 

<北海道 会社員 20代後半 男性>
変額プラン:USD450 × 25年

父の影響で海外投資へ前向きだったところ、ケイマン籍でのリミットを伝え契約。25歳という年齢から長期的な積立を構築。
現在の支出を徹底的に洗い出し可能な限り積立に回すことで将来の資産を確保することを目的として変額プラン(25年)を契約。

積立って早く始めた方が良いものの、今やらないといけないという動機づけになるものがないため、なかなか始められていませんでしたが、ケイマン籍募集終了が良いキッカケとなったようです。

うちのクライアントさんでも1月、3月の新年と年度末をきっかけに始められる方が多いです。この時期、電車の吊革広告でも英会話とジムの広告が増えるのと一緒です(笑)。

海外積立&保険の勉強会

さて今月は、4/18に「海外積立&保険の勉強会」ということで、今回の事例にもある海外積立をメインに勉強会を行います。

内容としては見込み客に対してどのようなアプローチをするのか?どういったスタンスで商談をするか?などをお伝えする予定です。

まだ今週後半でしたらパートナー登録についての面談も可能ですので、勉強会に参加したい、というパートナー希望の方はこちらからお問い合わせください。

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