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クライアントさんにもパートナーのまわりの方にも紹介は広がってます。

こんにちは、K2 Partners佐藤です。

2月の節税保険の販売停止後、特に法人向けの提案で海外保険も提供したい、という保険屋さん、税理士の方からのお問い合わせを多くいただいており、順次ミーティングをしています。海外保険は経費計上できる、といったものは基本ありませんが、払込から10年、15年と運用していけば、150%、200%という返戻率になるので、本来のお金を殖やす、という目的で始められます。

今回は、パートナーからのご紹介で保険代理店をされている方とそのお子さんの事例です。

事例

大阪府 保険代理店 40代後半

<ご本人>
元本確保型プラン:USD200 ×15y
目的:プチ退職金

<息子さん>
変額プラン:USD150 × 25y
目的:長期資産形成

保険代理店経営されてる訳ですから、ご自身でも何かに加入してますよね。
これまでも息子さんのために10年払いの終身保険をかけていましたが、今回のと比較したらもう払済にしようということで、今回の海外積立を開始されました。

今回、お子さんはまだお若いということで、変額プランを、ご自身では15年後の退職金目的で元本確保型をそれぞれ選択しましたが、ちゃんと殖える先で積み立てをしたい、ということで、パートナーご自身やまわりの方から始められるケースが多いです。自分だったら、家族のために「本当に良いもの」をしたいと思いますよね。また、同じ話で、それがクライアントさんでも「本当に良いもの」を提供したいと思ってもらえている方が、弊社パートナーには多いと思います。

海外積立商品がプエルトリコ籍になって1ヶ月たちました

なお、結構、パートナー登録希望の方からも、海外積立がケイマン籍からプエルトリコ籍になって、特に資産保全のところでの質問がありますが、

・分別管理されている(投資家の資産は守られている)
・管理している銀行(カストディアン)は米国
・プエルトリコ資産には一切投資していない
・CRS非対象国

というところで、特に登記先の変更でも、それまでと大きくは変わりませんね。

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